2003/Sep
28日
やっと工具箱の再生もチェストのほうに取り掛かりました。
結構きれいに出来上がったかな?
22日
シートベースフレーム返送。
上記の回収騒ぎに アクション 郵便局からSAL便って
やつで送りました。部品の重量が4kg弱、ヨーロッパまで6150円でした。
しっかし これじゃ部品のほうが安いじゃん。
イタリアから直接代替の新品を送ってもらったほうが 回収してまた
発送より よっぽど安いのになぁ・・・。
そんな訳でシートの交換をしました。純正はやっぱ座面が高めです。
19日
公道復帰。
18日
ガタピシ車でいこう!
今日はこんな車が謎工房に・・・。
治して乗るんだそうだ、けっこうきてますよ。5年くらいは楽しめるじゃないかな?
それくらい言う所ありです(^^;)
そして
スクープマガジンX
謎工房 常連 ”○んちん” の原付を激写?!
これは予想しなかったなぁ。3輪とは
17日
新兵器投入。なんだかわかります?
先日、発掘された熔接機なのです。
今日はちょこっとテストしてみました。
薄い板の熔接は難しいですな。日々精進ってかんじです。
15日
ブラストガンのテスト。レストア中の工具箱でなのですが
そのまま砂を吹き付けると飛び散った砂が凄いので
そこで考えたのが簡易スポットブラスト。吹き付ける回りを
ビニール袋で囲い砂を吹き付ける。錆び錆びだった金具も
右上の写真のようになります。v(^^)
さて、今日はこんなバイクで謎工房を訪れたかたがおります。
そんな彼は秋刀魚を炙ってます。
のんびり お昼を楽しみましたとさ。
ところで車は治っているの?
・・・。
謎工房を訪れてください。新兵器続々投入中。
14日
今日は4輪や2輪はさておき 7輪?!
鰹の醤油漬 を炭火で炙って・・・。美味。
その間にサ○ポールにお仕事してもらいます。
錆々 だった工具箱の取っ手も、あら不思議
錆が落ちるではありませんか。工具箱の再生もさておき
夕刻になってから、五百の気になっていた部分に着手。
案の定、分厚いパテで形ができてました。
亜鉛メッキの鉄板も近場の大型ホームセンターで
入手可能なことがわかったので、あとは
とん てん かん
鉄板を叩きますかね。エアニブラ、パンチ&フランジャーのテストもOK
あとは気合と根気かな?
13日
いきつけのイタ車屋さんに部品を取りにいきました。
今回貰ってきたのはキャブのO/Hキット。今すぐNGって訳じゃ
ないですけど、これも保険ですかね。
それから、弐号のエンジン載せ替えの際に使ってしまった
ドライブシャフトブーツも注文してきました。こも何故か消耗品。
いままで2台のY10で何回交換したことか・・・・。あまりにシールが弱すぎ
どう考えてもあの構造じゃオイルもれますよ。まぁ伊太利亜人の考える
ことは我々日本人の常識でははかれませんが。
11日
帰宅後のちょっとした時間を使って作業。
工具箱再生の1部。
最近、まとまった時間がとれないので、こんな作業スタイルに・・・。
そー言えば、某レストア雑誌で 毎日10分づつでも作業すれば
車は完成するって書いてあったなぁ。
習慣づけることが大事なんですね何事も。
3日
銀箱 給油
総走行距離 17200km 走行距離 559.9km ガソリン 53.30L
燃費は 10.50km/L ってことになります。
上出来でしょう。因みにエアコンはあまり使わないです。>私
情報:パンダ、Y10用 スパルコ社製シートベースフレーム回収
リコール情報?!
Y10/パンダに乗っている方。スパルコ社製のシートレールベースフレーム
ですが、現在回収、交換中。詳細は不明。現在、調査中です。
(購入先よりメールがありました。なんせ苦手な英語なんで翻訳から(^^;))
続報:担当者長期休暇のため・・・。(--;)
そんなE-MAILが英国より
英国人もお盆休みをとるのか?(苦笑)
続報2:担当者今月中は休むらしい・・・。(8/25)
交換の理由はFIAの規定に合わないためとの事
平たくいうと強度に問題があるってこと?!
続報3:ディーラーの担当は休みが終わったようだ。
しっかしメーカーの担当から連絡がないと・・・。
やっぱバカンスは長期休暇なんだよなぁ>EU
せかせか働くはジャポネエゼだけかい(^^;) (9/4)
続報4:部品代と送料がほぼ同じ?
日本から送り返して新品発送だとコストが見合わないようで
現在、ディーラーがメーカーと交渉中。新品を直送してもらったほうが
回収するより絶対安いって・・・。(^^;) (9/12)
続報5:やっぱ回収
送料はメーカー持ち。NGの商品を回収する義務があるって感じの
回答がやっときました。それにしても 夏休み長すぎ(9/16)
続報6:商品発送
郵便局より SAL便で発送しました。(9/22)
続報7:メーカーより商品発送
スパルコ社より ディーラーに向け商品発送。
今回の商品はレースには使用出来ません
とのアナウンスもありました。(10/14)